松山聖陵高等学校は東は石鎚連峰を仰ぎ、西に風光明媚な瀬戸内海を望む松山市久万ノ台に昭和36年に開校しました。 以来、平成19年3月まで47年間、男子校として14、404名の卒業生を社会に送り出してきましたが、 男女共同参画社会という時代の流れもあり平成20年4月を機に男女共学がスタートしました。 それに伴い、「礼儀・信義・明朗」を基調とした新しい校歌に生まれ変わりました。